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タイヤ交換時の点検

いつもお世話になっております、アクセルです!

 

昨日読んだ図鑑は「動物」です。

 

動物園で見る動物は、意外に遠目で見ているので大きさが分かりません。

比較対象も木ぐらいしかないので、どれほど大きいのかが分かりませんが、意外に大きい動物が多いです…。

 

アフリカ象  体長6〜7m 体重5トン〜7トン

アジア象   体長5〜6m 体重4トン〜5トン

 

象は、大体想像通りだけど、重いな!というのが正直な感想です。ワゴンRでいうと7〜8台分の重量です。

 

シロサイ 体長4m 体重2トン〜3トン

カバ   体長4m 体重2トン〜3トン

 

カバが思っていた以上にデカイです!

 

ちなみに、

ワゴンR 全長3.4m 重量850キロ

ヴォクシー 全長4.6m 重量1650キロ

ランクル  全長4.9m 重量2410キロ

 

なんと、サイもカバもヴォクシーより短いのに、重量は2台分!

ランクルよりも重い!

軽自動車と相撲したらすぐに寄り切りしてしまいそうです。

 

何がそんなに重いんだ!?

気になります…。

 

さて本日の作業は、タイヤ交換です。

「タイヤ交換しようとしたら、空気が入っていないタイヤがある」

 

皆さんもこんな経験はありませんか?

ゴムバルブ・ムシの劣化と、ホイールのサビ・腐食によるエア漏れが主な原因ですが、完全にエアが抜けている場合は、ゴムバルブの切れかパンクです。

 

 

今回はビスが刺さっていたのでパンク修理をしてからタイヤ交換しました。

 

パンクって意外に気が付かないですよね。

 

私は、サーキットで走行するときは、0.05キロ単位で合わせていて、例えば1.5キロと1.55キロの違いは明確に分かりませんでしたが、1.5キロと1.6キロの違いは分かったし、1.5キロと1.7キロでは全然違うとすぐに分かります。

 

しかしプリウスのリアタイヤがパンクしたときは、なんか変だな〜と気が付いてすぐ車を停止させたのですが、その時にはペチャンコでした。

 

ビスが刺さってからの走行距離が少なかったのか、ビスも削れていなかったし、タイヤが潰れたまま走行した痕もなかったので良かったです。

 

ついでに12ヶ月点検もして、

 

エアエレメントが汚れていたので交換しました。

 

いつもありがとうございます!

 

 

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